
2026年の取材第2弾は
高校ではなくイベント。
「これからの高校入試を考える集い」
に参加するために東松山駅に行ってきた。
道中の至るところ(と言っていいほど多く)
ある焼き鳥屋さんに後ろ髪ひかれながら
開催場所である「松山市民活動センター」
に8:30過ぎに到着。
開場時間の約1時間前に到着した。
コレは自分的には革命だ。
普段は塾説の開始時間ギリギリの時間に
(むしろ若干遅刻気味に)駆け込む人間が
かなり余裕を持って会場入りした。
これは一言で言えば
「プロ意識の芽生え」だ。
余裕を持って会場に到着し
会場の下見・機材のセッティング
そして主催者の朝礼にも
ちゃっかり参加させていただく。
ギリギリに駆け込むなんて問題外
という姿勢で今後は臨みたい。
実は色々な人にインタビューを
するつもりだったが
運営に忙しい先生方に
お手間を取らせてはいけない
という遠慮と
本筋である撮影の準備で
自分自身に余裕が無く
ほとんどインタビュー出来なかった。
もしかしてこれは
企画を少し方向転換して・・・
ひらめいてしまった。
新企画が(通れば)誕生の予感。